今月末のOPENを予定している『つむじi-worksモデルハウス』は、現在仕上げの真っ最中。
外壁は火山灰を主原料としたそとん壁、を掻き落としています。
設計をした伊礼智さんの意向で角を丸めて総掻きにします。
こうすると外壁面が4面に別れないので、全体的にマッシブな(塊り感)印象になります。
掻き落としの疎面とあいまり柔らかく厚みのある表情が生まれます。
この表現は、仕上がると美しいのですが、テマヒマがかかり左官職人の技術力も必要です。
簡単にサイディングを貼って終わりではなく、
職人さんの表現仕事を大切にして、技術を継承して行きたいと思っています。
その為には、是非皆さんが家を建てる時に、
職人さんの表現が出来る仕上げを選択するようにお願いします。
そんな施工の様子を営業の豊福課長がレポートします。
同じ画像ですから無視してください。
イベント情報は、こちらをクリックしてご覧ください。お問い合わせは下記よりお願いします。相羽建設
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