地鎮祭
こちらは、神式で行われた地鎮祭の記念写真です。親子四世代が集いました。
僕は、キリスト教の地鎮祭は2回経験があります。
1回目は敷地の真ん中に石を埋め、みんなでそこを指差しながら賛美歌歌って廻りました。40代の独身のクライアントだったので、みんなで、嫁さんが来るようにお祈りしました。「もう、子供つくれないかもしれないのでこぶ付が良い」なんて贅沢な事を言っていたら、なんと、竣工間際に嫁さんが見つかりました。しかも「こぶ付、婆付」、一気に家族が増えて大喜びでした。
2度目は、今建設中の教会。
中央線で新宿から八王子に向かって武蔵境駅に入るちょっと手前、進行左手(南側)に「東京町家シート」が見えますので、中央線に乗ったら要注意!
みんなで賛美歌を歌って、牧師さんの説教を聴いて鍬入れをしました。
どちらも、聖書は埋めませんでしたよ!
立正佼成会の地鎮祭は、にぎやかな中にも厳粛で、おもしろかった。
もちろん、仏式は、御親戚の方から御焼香です。
さてさて、我「OMソーラー教」の地鎮祭は、どんな風にするのでしょう?
守護神はもちろん「お天道様」です。
○地面に水を張り、そこに写る神様をお祭りする。
○みんなで「てんてるだいじん」(天照大神)と連呼する。
○祭壇には、ハンドリングをお供えする。
皆さんのアイディアをコメントで教えてください!
