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![]() 春のサクラや秋の紅葉に並んで、夏は竹の緑が似合う。 すーっとまっすぐに伸びたその潔さが、すがすがしい。 葉を透ける明るい緑が、とても綺麗。 竹寺アプローチの孟宗竹。 ![]() なんとも成長が早い。 竹やぶにいると、この竹を斬ったらかぐや姫が・・・なんて本気で思ってしまう。 竹を抜けてきた風は、なぜか涼しく感じる。 ※筍が地上に顔を出してから、3か月後には大きさ太さが決まってしまいます。 それからは何年育てても大きくなったりはしません。 (今井さんに教えていただいた、富士竹類植物園のHPより) ヘェ~、知らなかった。 たった3ヶ月で一生が決まっちゃうんですかぁ・・・。 へぇ~と思った方、ブログランキングクリックを! 第3回「東京町家」勉強会のお知らせ 日時:7月17日(日) 13:30~16:30 会場:新宿パークタワー(OZONEがあるビル) 1階東京ガスショールーム テーマ:「エネルギー消費量が少なくてすむ家」 微気候の活用や、目に見えない熱と空気の動きをデザインすることで、 少ないエネルギー消費量で、快適な住環境はつくれます。 また、OMソーラーについてのお話もさせて頂きます。 更に、つくるためのエネルギー、壊して土に還す為のエネルギーについても触れます。 今回参加の皆様に「東京町家9坪ハウス」も載っている「わたしの家」誌プレゼント! 更に抽選で「オキナワの家」サイン本プレゼントもあります。 今まで参加していない方も、単発で参加できます。 参加申し込み・お問い合わせは下記「東京町家をつくる会」工務店よりお願いします。 相羽建設・田中工務店・創建舎 「東京町家」完成住宅見学会のお知らせ なんと幅2.7m・長さ11.8mの電車のような小さな住宅です。 でも中に入ったら、その拡がりにびっくり! 小さな土地・変形な土地でも、設計力でその良さを引き出します。 「論より証拠」「百聞は一見にしかず」是非ご自身の体で確認を! ・日時:7/30(土)、31(日) 午前10時〜午後5時頃まで ・場所:東京都江戸川区北葛西3(東西線西葛西駅下車、徒歩10分) ・設計監理:伊礼智設計室 (伊礼智、島華子) ・施工:田中工務店 (監督 伊藤慶夫) 見学希望の方は田中工務店のホームページよりお申し込みください。 案内図をお送りしています。 ちょっと覗いてみようかな! ついでに中も・・・。 こりゃ、やっぱり見に行かねば!! 夏涼しくすごせる家 東京で評判のOMソーラーの家「東京町家」。 ブログランキングに参加しています。 ただいまランキング急降下中!SOS!! 6位~11位は大接戦中。 ぜひあなたのクリックで、東京町家をランクアップ! 涼しげでいいですね。竹林も手入れをしないと、荒れ果てたり、地すべりを起こしたりと、大変です。 今、静岡でも、竹の有効利用を模索しています。竹の生態については、富士竹類植物園の 柏木さんが、竹博士で、とても詳しくて、ここに何百種類もの竹を、育てて研究しています。 国の補助も無いので、竹製品を販売しながら維持しています。迎川さんのブログを勝手に お借りして、お知らせしてしまいました事をお詫びいたします。 今井さん、貴重な情報ありがとうございます。 ブログが、市民情報の交差点になってくれることを願っていますので、とてもうれしく思いました。 富士竹類植物園のHPを参考に書いておきます。 http://fujibamboogarden.com/light/top.htm ややもすると、蒸し暑く不快なこの時期、竹の緑は気持ちを爽快にしてくれます。 ただ、山に竹がはびこるのは、山の生態系末期だと聞いたことがあるので、注意が必要ですが・・・。 アドレスまで、載せていただき、誠にありがとうございます。竹は、70年~100年に一度、 花を付けてから枯れてしまいますが、成長した竹だけが、花を付けるのではなく、 出てきたばかりの物まで、一斉に花を付けます。富士竹類植物園には、花も展示されています。 お近くにお越しの折には、是非、見学されると良いと思います。めずらしい竹もあります。 タケは3ヶ月で一生が決まるのですか・・・ 建築家はどれくらいで決まるのでしょう?・・・40くらいかな? 竹は、竹の子として出たときから、決まると、柏木さんに教えていただきました。その太さによって、 背の高さが決まるとのことです。あ、また、迎川さんのブログを勝手に使ってしまった。スイマセン。 今井さん、今ちょうどソーラータウン西所沢の植栽計画で、竹を考えていたので、大変参考になりました。 このホームページを見ていると、富士竹類植物園に行って、現物を確認しながら、柏木さんの教えを請うて、決めたくなりますね。 伊礼さん、建築家の場合はかなり個人差があると思います。 産まれた時から決まってたなんて恐ろしいですね。 コルビュジェのように大器晩成型もいるし・・・。 竹。何とタイムリーなタイミングで。 我が家の家づくり、竹の使い方も検討真っ最中です。 植栽計画も考えてなくはないですが、やはり地下茎の問題があるのですね。 育児な手帖(おとうちゃん)さん、参考になりましたか。 今井さんに教えていただいた富士竹類植物園には、いろいろな竹が載っていて参考になります。 また、通販で購入まで出来るのでいいですね。 ちなみに、デッキの板と板の間に入れる場合、すす竹(くん竹)を良く用います。 竹の根が伸びすぎないように、コンクリートの土管をいけてその中に植えることもあります。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。 育児な手帖(おとうちゃん)さん、ここ見て見て!ってアピールしているのかと思いました。(笑) よく見てくれているのが分かりました。(感謝) 削除しておきましたから、ご安心を! 富士竹類植物園へ足を運ばせていただいたところ、竹博士の柏木さんにたくさんお話を伺うことができました。 ・・・希望の株立の竹は発送不可のようですので、いざとなったらまた足を運びます。でも、うちの車に載らないかも。 育児な手帖(おとうちゃん)さん、富士竹類植物園へ行ったんですか? しかも、竹博士の柏木さんにたくさんお話を伺えて、いいなぁ・・・。 気に入った竹の株立ちが見つかったんですか、良かったですね。 レンタカーで軽トラを借りていくとか、方法はあると思います。 工務店が決まれば、そちらに相談するのも一考です。 竹の移植は、以外と難しいので、鉢植えにして馴染んだ頃に運んだ方がいいと思います。 私は、掘り起こしたばかりの竹の場合、移植してから、地上に出ている茎を切り落としています。 次の年には、すぐ出てきますから、一年のガマンです。 竹博士の柏木さんからは、「鉢植えをそのままの形で植え替えるならいつでも大丈夫ですよ」と教わってきました。 で、移植した際には地上に出ている茎を全て切り落としてしまうのですか?移植すると根から養分を吸い上げる力が弱ってしまうので切り落とす話をよく聞きますが、全てですか? 今井さん、育児な手帖(おとうちゃん)さん、お二人のやり取りを伺っていると、 僕も 竹博士の柏木さんに会って、いろいろ御話を伺いたくなります。 やっぱり今後のために行こうかなぁ・・・。 迎川さんのブログを無料で間借りしたようで、申し訳なく、誠に恐縮しております。 今井さん、ご遠慮なさらずに! ブログが情報の交差点になってくれれば、大きな社会的役割を果たせます。 私の知識にも限りがありますから、その事に詳しい方がコメントに参加していただければ、とても心強く感じます。 とりわけ、今井さんは、植物・昆虫・造園担当でしょうか。 地域、職業、世代、生活時間などが異なっても、こうして有益な情報を得ることができ、時には与えることができるのはとても素晴らしいですよね。
surugakinoienixさん、竹の話題「駿河木の家日記」でも期待しています。 柏木さんとお話できたことは結構偶然なんですが、勉強になりました。
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